生きてます
2008-08-07
体温より高い37度台の気温が続いた名古屋ですが、何とか生き延びています。
この五階を吹き抜ける熱風は、まるで干物製造機のようでした。夜も30℃を越す熱帯夜の連続に、青息戸息でした。あまりに暑いので、地上を歩くと吹き出る汗も、あっという間に乾燥してしまいます。
その間に、日本各所を襲った突然の豪雨で亡くなった方々に哀悼の意を表したく思います。
火曜日は耳鼻科の外来で、珍しく午後の遅い順番だったので、診察後この四月移動した師長さんと担当看護師さんを、近況を書いた手紙を用意して尋ねた。運よく二人に会うことができた。
さすがに自分が入院したことない病棟は、雰囲気が違うので少し入りづらかったりする。
術後三年たったことを報告してきた。師長さんの所には、時折耳鼻科時代の患者さんが挨拶に訪れているようだけれど、さすがに看護師さんを訪ねる患者もいないので喜んでもらえた。
移動の多い看護師さん達の職場であるから、年に何度か報告に訪れるとみんな笑顔になる。まぁ、皆さん生き延びることの大変さをよく知っているので、自分たちの仕事の生きた成果に会える事は喜びであるようだ。
この五階を吹き抜ける熱風は、まるで干物製造機のようでした。夜も30℃を越す熱帯夜の連続に、青息戸息でした。あまりに暑いので、地上を歩くと吹き出る汗も、あっという間に乾燥してしまいます。
その間に、日本各所を襲った突然の豪雨で亡くなった方々に哀悼の意を表したく思います。
火曜日は耳鼻科の外来で、珍しく午後の遅い順番だったので、診察後この四月移動した師長さんと担当看護師さんを、近況を書いた手紙を用意して尋ねた。運よく二人に会うことができた。
さすがに自分が入院したことない病棟は、雰囲気が違うので少し入りづらかったりする。
術後三年たったことを報告してきた。師長さんの所には、時折耳鼻科時代の患者さんが挨拶に訪れているようだけれど、さすがに看護師さんを訪ねる患者もいないので喜んでもらえた。
移動の多い看護師さん達の職場であるから、年に何度か報告に訪れるとみんな笑顔になる。まぁ、皆さん生き延びることの大変さをよく知っているので、自分たちの仕事の生きた成果に会える事は喜びであるようだ。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
この記事へのトラックバックURL
http://ncubic.blog57.fc2.com/tb.php/1102-efb0cf9d

