お手入れ
2007-11-28
ウイルスソフトは、例の「ウイルスキラー」が入れてある。こちらは自動的に更新を確認して、適宜最新版になっている(?)はずである。
それ以外に、時々利用しているのが、フリーソフトの「Ad−Aware SE Personal」と「Spybot−search&Destroy気が向いたときに時々、この二つでもチェックをしてやる。ことにAd−Aware SE Personalでは、ウイルスキラーでは手が回らない部分をカバーしているのか、引っかかるファイルがあったりするので、そのまま掃除するように指定している。この二つでもカバーしきれない問題に対してSpybot−search&Destroyを利用することになる。Ad−Aware SE PersonalとSpybot−search&Destroyで問題点を解決するときには、一応削除すると問題のありそうなのは避けるようにしている。まずこの二つのフリー・ソフトのupdateをした。
ついでに、クリーン・ソフトとして利用しているこれまたフリーソフトの「CCleaner」「nCleaner」「Advanced WindowsCare Prersonal」もupdateしておいた。CCleanerとnCleanerは、削除すると何かありそうな項目のチェックを予め外してから実行するようにしている。中には使っていなくても消してしまうとソフトが動かなくなるようなファイルまで引っかかってくるので。
追記)どうもnCleanerの最新版と相性が良くないので、アンインストールした。バグ??
「IO bit」の「Advanced WindowsCare Personal」もアップデートして、「Advanced WindowsCare V2 Personal」にしておいた。これも”spyware removal” ”registry fix” ”system optimization” ”privacy sweep” ”junk files clean”にチェックを入れて、”security dfense” ”startup manege”は一度使っただけで、今はチェックをはずしてある。こちらも、削除するときには一応考えてから実行するようにしている。
ついでに「IO bit」にあった「IO bit SmartDefrag」もダウンロードしてきて、試してみた。時間はかかったが、きれいにディスクが整理されていた。きれいに仕上げるためにかなりHDには負担となりそうなので、半年に一回くらいでよさそうである。
残念ながらほとんどのソフトが日本語化されていないので、メッセージを辞書片手に読まないといけない。いい加減に「いったれ!突撃〜〜〜!!」してしまうと、後でとんでもない目にあうことになる場合もある。
あの失敗作のvistaに対応するフリーソフトは、どのくらいあるのだろう。XPの標準CADソフトやゲームソフトが動かないような、腐った設計思想のOSなど誰が使うのだろうか?? この世にはXP以前のOSを使っている人すらマダマダいるのに。それ以前のソフトやドライバーとの互換性もなく、ひたすらマシンの高スペックを要求するわりに、”What’s new?”状態のOSなど普及しないだろう。
一応XPの更新期間が延長されたようだけれど、もしこれまで同様XPについても「もうやめた! 新しいの買わんか!!」といっても、使い続ける人が多いのではないだろうか。必要のない高機能に、高い金を払うバカはいない。PCが普及すればするほど、主役はOSでなくアプリケーションになってくる。
そもそもなんでVista沢山のエディションがあるのか理解不能である。解説記事を読む限り「HomeBasic」いたっては、Vistaですらないという。
傲慢不遜なマイクロソフトに明日はない。
世界の何処かにいる天才よ、XPと互換性があり、ほとんど同様の見た目と使いかたで、軽くて高速なOSを作ってくれないだろうか。それもフリー・ソフトとして。ゲーツ氏はそれでとんでもない金持ちになったけれど、一度も明日をデザインできなかった。常に先行する優秀なソフトのパクリで成長してきた。パクルべきものがなくなって作ったOSがゴミでしかなかった。マイクロソフトが儲けるための仕組みを充たすだけのOSからは、ドンドン人が離れていくだろう。ただ単に、乗り換える新しい車がないだけである。
世界は天才を待っている。革命が行なわれたなら、マイクロソフトの株など紙くずにしかすぎない日が来るだろう。
それ以外に、時々利用しているのが、フリーソフトの「Ad−Aware SE Personal」と「Spybot−search&Destroy気が向いたときに時々、この二つでもチェックをしてやる。ことにAd−Aware SE Personalでは、ウイルスキラーでは手が回らない部分をカバーしているのか、引っかかるファイルがあったりするので、そのまま掃除するように指定している。この二つでもカバーしきれない問題に対してSpybot−search&Destroyを利用することになる。Ad−Aware SE PersonalとSpybot−search&Destroyで問題点を解決するときには、一応削除すると問題のありそうなのは避けるようにしている。まずこの二つのフリー・ソフトのupdateをした。
ついでに、クリーン・ソフトとして利用しているこれまたフリーソフトの「CCleaner」「nCleaner」「Advanced WindowsCare Prersonal」もupdateしておいた。CCleanerとnCleanerは、削除すると何かありそうな項目のチェックを予め外してから実行するようにしている。中には使っていなくても消してしまうとソフトが動かなくなるようなファイルまで引っかかってくるので。
追記)どうもnCleanerの最新版と相性が良くないので、アンインストールした。バグ??
「IO bit」の「Advanced WindowsCare Personal」もアップデートして、「Advanced WindowsCare V2 Personal」にしておいた。これも”spyware removal” ”registry fix” ”system optimization” ”privacy sweep” ”junk files clean”にチェックを入れて、”security dfense” ”startup manege”は一度使っただけで、今はチェックをはずしてある。こちらも、削除するときには一応考えてから実行するようにしている。
ついでに「IO bit」にあった「IO bit SmartDefrag」もダウンロードしてきて、試してみた。時間はかかったが、きれいにディスクが整理されていた。きれいに仕上げるためにかなりHDには負担となりそうなので、半年に一回くらいでよさそうである。
残念ながらほとんどのソフトが日本語化されていないので、メッセージを辞書片手に読まないといけない。いい加減に「いったれ!突撃〜〜〜!!」してしまうと、後でとんでもない目にあうことになる場合もある。
あの失敗作のvistaに対応するフリーソフトは、どのくらいあるのだろう。XPの標準CADソフトやゲームソフトが動かないような、腐った設計思想のOSなど誰が使うのだろうか?? この世にはXP以前のOSを使っている人すらマダマダいるのに。それ以前のソフトやドライバーとの互換性もなく、ひたすらマシンの高スペックを要求するわりに、”What’s new?”状態のOSなど普及しないだろう。
一応XPの更新期間が延長されたようだけれど、もしこれまで同様XPについても「もうやめた! 新しいの買わんか!!」といっても、使い続ける人が多いのではないだろうか。必要のない高機能に、高い金を払うバカはいない。PCが普及すればするほど、主役はOSでなくアプリケーションになってくる。
そもそもなんでVista沢山のエディションがあるのか理解不能である。解説記事を読む限り「HomeBasic」いたっては、Vistaですらないという。
傲慢不遜なマイクロソフトに明日はない。
世界の何処かにいる天才よ、XPと互換性があり、ほとんど同様の見た目と使いかたで、軽くて高速なOSを作ってくれないだろうか。それもフリー・ソフトとして。ゲーツ氏はそれでとんでもない金持ちになったけれど、一度も明日をデザインできなかった。常に先行する優秀なソフトのパクリで成長してきた。パクルべきものがなくなって作ったOSがゴミでしかなかった。マイクロソフトが儲けるための仕組みを充たすだけのOSからは、ドンドン人が離れていくだろう。ただ単に、乗り換える新しい車がないだけである。
世界は天才を待っている。革命が行なわれたなら、マイクロソフトの株など紙くずにしかすぎない日が来るだろう。
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